代表 数学科講師: 池邉 泰臣

 学習塾、予備校での勤務ののち、若くして1992年4月に「南城館予備校」を創設。当時は大学受験予備校「YMCA予備校」の数学科講師も兼任。1997年3月より学校法人「壷渓塾」の大学受験科、高校生コース、公務員コースの数学科講師を兼任。大学受験の数学の指導を中心としながら、進路や人生の相談員としても、多くの信頼を得る。地元、熊本大学の医学部、薬学部などを始め、数多くの生徒の合格実績を持つ。また2012年にWeb予備校「松楠学舎」をスタート。映像作成技術を学び、時代のニーズが高い授業配信のシステムを構築中。映像だけの一方通行ではない「実際に会える先生」のオンライン授業こそが、時代に合った今現在考えられる最善の方法であると考えている。最近は「ZOOM」を使ったオンラインでの個別指導も開始。家から直接指導が受けられると好評☆彡。詳しくはお問い合わせを。2018年には電子書籍「左脳直撃の数学勉強法」を出版。アマゾンランキング1位を3部門で獲得。

趣味は野球と空手とギター。カラダの衰えを何とかしなければと焦る今日この頃である。

 

※受講に関すること以外に、勉強に関する相談も

​お受けしております☆彡

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サンプル動画①ヽ(^。^)ノ

 今の流行の映像を観るだけの勉強法は、子どもたちをますますコミュニケーションできない人間にしてしまうんじゃないかと危惧しています。でも、部活やクラブ、習い事、中には家の仕事をしている子どもたちも…現代の子どもは本当に忙しい。だから、こういう勉強方法をうまく使うことができれば、こんな便利なことはありません。

うまく勉強できる方法としてのシステムは、我々が「実際に会って質問や勉強方法が聞ける」先生であること。そしてその先生の授業を「24時間観れる環境」に置きながら、なおかつある程度の時間的制約に従って、学ぶことだと考えています。

TVのCMなどで見る、「いつでも観れる、やりたいところをすぐに観て勉強できる」システムで、どんな先生かもわからない映像の授業を観るだけで、本当に勉強ができるようになると思いますか?観てもわからないところが出てきたら、どうしようもないのです。僕らの伝え方、教え方を直接のやり取りで知ってくれて初めて、映像での授業が意味をなすのです。直接話せば、勉強以外の悩みだって、アドバイスできますし。

​ご意見や質問も受け付けております。何かありましたら、まずお問い合わせください。

                      池邉 泰臣